日本経済新聞・地域情報誌「日経グローカル」110号(10月20日発行号)、特集『全国大学の地域貢献度ランキング』に茨城大学が11位にランクされました。また、同特集にて、平成19年度学生地域参画プロジェクト・優秀プロジェクト「地質情報活用プロジェクト」が取り上げられました

 日本経済新聞社・産業地域研究所が発行しています、地域情報誌「日経グローカル」110号(10月20日発行号)で毎年実施しています、特集『全国大学の地域貢献度ランキング』にて、茨城大学の地域貢献度が昨年の73位から大きく躍進し、11位にランクされました。また、同特集にて、茨城大学社会連携事業会支援事業、平成19年度学生地域参画プロジェクト・優秀プロジェクト「筑波山〜霞ヶ浦周辺を対象とした地域振興を目標とする地質情報活用プロジェクト」が取り上げられ、活動の様子や活動内容が掲載されました。

 茨城大学地域連携推進本部は、上記の結果も真摯に捉え、今後もさらに地域と大学双方の発展に貢献し、 全国に名だたる「地域」と「大学」の創出に努めたいと思います。

 また、多くの反響をいただきました平成19年度学生地域参画プロジェクトに続き、平成20年度同プロジェクトも現在実施中であります。年明け1月14日(水)14時から本年度各プロジェクトの実施報告会の開催も予定しておりますので、是非、本年度学生地域参画プロジェクトもご注目いただけると幸いです。

 なお、上記ランキングの内容は、10月20日発行の「日経グローカル」110号に掲載されていますので、ご興味がある方は、ご購入の上ご覧下さい。

 

→日本経済新聞社・産業地域研究所発行 地域情報誌「日経グローカル」HP

→学生地域参画プロジェクトHP

 




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