組織の概要 −地域連携推進本部体制の整備、確立−

 地域連携活動を全学的一体的にコーディネートする体制をつくり、学部、センターさらに個々の教員に地域連携活動の情報を伝えるとともに、急増する課題等に対応するため、社会連携事業会との連携を図る新体制の「地域連携推進本部」を平成17年4月から設置しました。

1) 茨城大学の地域連携体制:

※ 地域連携推進本部は、教員と学術企画部の職員で構成。
同本部の役割は、地域社会に対する全学の窓口・広報、自治体・地域の団体との協議、学部センターとの連絡、プロジェクトの企画運営、社会連携事業会との連絡調整)


2) 窓口体制:
地域連携推進本部が全学の窓口(029-228-8585又は8605)
3) 広報体制:
パンフレット等によるPR、ホームページによる広報、マスコミへの積極的な話題提供(分野ごとの広報を含む)
4) 県、市町村、団体等との協議:
5) 資金調達・資金配分:
外部の資金の積極的な獲得
社会連携事業会との連携
学内予算及び社会連携事業会からの資金は公募及び推薦によるプロジェクトに当てられる。
6) 学部・センターの体制づくりと地域連携コーディネーター会議:
7) 地域連携21世紀プラン:
キックオフシンポジウムの開催

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茨城大学 地域連携推進本部
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